✨ ベストアンサー ✨
考えられる可能性としては
①普通の火の外炎の色が見えた
②この実験をする前に他の炎色反応を同じ白金線でやってて、それらがきちんと洗い流せてなかった。
ですかね。
焦りすぎて文が変になりましたすみません、笑
根本の部分が塩化銅IIになりきれていない場合ならあり得ますね。単体の銅では炎色反応は出ません。
ありがとうございました!!
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考えられる可能性としては
①普通の火の外炎の色が見えた
②この実験をする前に他の炎色反応を同じ白金線でやってて、それらがきちんと洗い流せてなかった。
ですかね。
焦りすぎて文が変になりましたすみません、笑
根本の部分が塩化銅IIになりきれていない場合ならあり得ますね。単体の銅では炎色反応は出ません。
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銅を熱して酸化銅にしてから、塩素が満たされた集気びんの中にいれて塩化銅IIにしてからガスバーナーで炙りました。
この橙色の炎の光は一瞬ではなくて炎色反応中ずっと混じっていたものになります。この場合でも①の場合は当てはまりますか??