✨ ベストアンサー ✨
うーん... 『並べ方の総数を計算する時に使うやつ』です。例で言うと1〜5までの数字(もちろん自然数)が書かれた5個のボールがあって、そのボールを並べる並べ方は何通りあるか.、っていう問題ではこの考え方を使って5!=120より120通りとわかります。
この問題ではA、B、Cさんがそれぞれ違う手を出さなければいけません。これを言い換えると、『A、B、Cという3つの場所にグー、チョキ、パーを一つづつ置いていく時のグーチョキパーの並べ方の通り数』みたいな感じです。なんか文面だけ見るとサイコパスみたいですが気にしないでください。
わからなかったら質問よろしくお願いしますd(^
反応3ヶ月も遅れてごめんなさい😭😭😭‼️‼️教えていただきありがとうございます順列と組み合わせの違いが分かってませんでした!納得です🫡