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(1)まずA,Cのy座標を求めます。y=xの2乗の式にX座標を代入すると、A(1,1) C(−2,4)になります。直線ACはy=ax+bの式になるので、この式にそれぞれXとyの座標を代入して連立方程式をつくって解くと、a=-1,b=2になります。なので答えはy=-x+2だと思います。
(2)まず、Dの座標を求めるために、直線CEの式を求めます。(1)のときと同様に、C(-2,4) E(3,9)をそれぞれy=ax+bに代入すると、a=1,b=6になります。よって直線CEの式は、y=x+6です。Dはこの式とy軸との交点なので、D(0,6)になります。また、Bは(1)で求めたy=-x+2の式とy軸との交点なので、B(0,2)になります。△BCDの底辺はDBなので、6−2で底辺は4cmになります。高さはCのX座標の絶対値なので2です。なので△BCD=4×2÷2=4になります。次に△CEFの面積を、△CFDと△EFDにわけて求めます。直線EFは傾きが−1だとわかっているので、y=-x+bにE(3,9)を代入してy=-x+12になります。△CFDで、F(0,12)なので、底辺は12−6=6で、高さは△BCDと同じなので6×2÷2=6 △CFD=6になります。△EFDは、高さが点Eのx座標の絶対値なので6×3÷2=9 △EFD=9になります。よって△CEF=6+9=15 △BCD:△CEF=4:15だと思います。
うまく説明できず、長くなってしまいました^^;参考になったら嬉しいです。
お力になれたようでよかったです(>ω<)
とても分かりやすかったです!
ありがとうございます!