✨ ベストアンサー ✨
3以外だと、sayは目的語を持たないので、自動詞となりますが、それでは意味が通りません。他の人々が何を言ってるのか分からないですからね。no matter what なら what がsay の目的語となり、「他の人が何を言っても」みたいな意味合いになれます。
sayは自動詞でも他動詞でもありますが、自動詞の場合、訳は「たとえ他の人々が言っても」や「他の人々が言わない限り」などになりますが、それだと他の人々が何を言うのか分からないし、「言う」という行動のみに焦点を当てていて、「プロジェクトを諦めない」こととの関係性が分かりません。誰かが「言う」という行動をしても、「プロジェクトを諦めない」のではなく、誰が何を言っても「プロジェクトを諦めない」ので、no matter what が適切です。
理解しました!有難うございます!
sayは自動詞なのに目的語が今回の場合は必要ということですか?