kは最小で4をとりますよね。
k=4を下から6行目の式に代入してみると0より大きくなります。
kは4以上の値をとるので下から6行目の式は、k=4を代入した時に出てくる、7よりでかくなります。
よって、≧ではなく>になります!
右辺は左辺を展開したもの、つまり同じ式ということなので、当然左辺-右辺を計算すれば0になります。
ですが、今求めたいのはその式がどの値をとるかになってくるので、左辺-右辺という考え方は今回は、間違っていることになります。
理解力がなくてなかなか理解できません(・_・;
大小関係を確認する際にA>=Bだった場合、
AーBをすると0以上になりますよね(AーB>=0)。
この考えは合っていますよね?
その考え方はあっています。
よくわからないです
たしかに0より大きいですが、問題では「>=」が用いられていますよね。左辺ー右辺>=0が成り立つので、解答で「>」ではなく「>=」を使ってもいいと思っています。この考え自体間違っている系ですか?(語彙力なくてスミマセン🙇♀️)