例えば,100円の枚数をx枚、50円の枚数をy枚とします。
これらの合計枚数が24枚であることから、まず一つ式ができます。
次に合計金額は問題から1680円+270円=1950円あるので、100円の合計金額100x円と50円の合計金額50y円を足せばこの金額になることから2式目ができます。
あとは、連立方程式を解くだけです。
数学
高校生
答えが15枚なのですが、解き方を教えてください。お願いします。
問題3(整数)
100円硬貨と50円硬貨を合わせて 24枚持って買い物をした。1680円支払ったところ、残りは
270円になった。はじめに持っていた 100円硬貨は何枚か。
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