✨ ベストアンサー ✨
因数分解を利用する方法ではできないので、別の方法を使います。
求めるx、yはいずれも条件から整数であるから、
例えば,与式をxについて降べきの順に並べ替えてxの2次方程式と捉えると、
これは、実数解を持つことがいえます。
したがって、判別式を考えたとき、その値は0以上にならなければなりません。
実際計算してみると、その時出てくる「y」の値の範囲は0≦y≦4/3となります。
ゆえに、y=1であることが判明しました。
あとは、式にy=1を代入してxの値を求めればオッケーです。
(複数答えが出てくるので検算も忘れずに)
なるほどです!
ありがとうございます😊