✨ ベストアンサー ✨
画像参照
2018施行調査と同じ問題理由かな。
酸性pHなら、(1)反応より、H+増加のため、平衡が左⬅️に移動する。より、H2CO3が増える。アルカリ性にすると、OH-が増え、(2)式で、平衡がOH-とH+が反応し、H+が減るため、平衡は右➡️に移動する。そのため、CO3 2-が増える🙇
理解されたようで、良かったです🙇
僕は写真(2枚目)のように考えたのですが、gとiが逆でした。解説も無かったのでなぜ逆になるのかわかりません。教えてください🙏🏻
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2018施行調査と同じ問題理由かな。
酸性pHなら、(1)反応より、H+増加のため、平衡が左⬅️に移動する。より、H2CO3が増える。アルカリ性にすると、OH-が増え、(2)式で、平衡がOH-とH+が反応し、H+が減るため、平衡は右➡️に移動する。そのため、CO3 2-が増える🙇
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これは多分解釈の違いだと思うのですが、電離して出てきたH+ではなく元々酸性のところに炭酸を入れた場合、H+はすでに溶液内に多く存在しているのでルシャトリエの原理より平行が左へと移動するので炭酸はほとんど電離していない状態になるので低いpHの下では炭酸が多く存在し、逆にpHが高くなるとOH-が増加してH+が減少するので電離が進み炭酸イオンが多くなると考えられます。
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pHを第一に考えるんですね
「こう反応した結果、水素イオン濃度が大きくなるからpHは小さくなるだろう」ではなく、「pHをこう変化させた結果ルシャトリエで水素イオンがこうなるだろう」っていうことですよね
ありがとうございます!