✨ ベストアンサー ✨
二等辺三角形の頂角から垂線を引くと底辺と垂直に交わり、底辺を半分にします
要は垂直二等分線ですね
直角三角形ができたのでここで三平方の定理が使えるようになります
斜辺が8で一つの辺が4√7の半分なので2√7です
8^2-(2√7)^2=(高さ)^2
64-28=(高さ)^2
36=(高さ)^2
(高さ)=6
底辺4√7、高さ6の三角形の面積は
4√7×6÷2=12√7
です!
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二等辺三角形の頂角から垂線を引くと底辺と垂直に交わり、底辺を半分にします
要は垂直二等分線ですね
直角三角形ができたのでここで三平方の定理が使えるようになります
斜辺が8で一つの辺が4√7の半分なので2√7です
8^2-(2√7)^2=(高さ)^2
64-28=(高さ)^2
36=(高さ)^2
(高さ)=6
底辺4√7、高さ6の三角形の面積は
4√7×6÷2=12√7
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分かりました!!
丁寧にありがとうございます〜👏🥺