回答
赤の文字の方は2-xで、2とxの差を求めています。
黒の文字の方はx-2で、2とxの差を求めています。
例えば、xの解が1の場合、赤は1、黒は-1です。しかし、かっこ内の二乗するので、1の二乗は1.-1の二乗も1で、yの値が同じになります。
つまり、赤の文字と黒の文字の違いとあうのは、マイナスの符号がついているかいないかの違いなので、二乗したら結果は変わらないということです。だからxと2を入れ替えても変形ができます。
遠回しの説明になってしまい、すみません💦
ありがとうございました😊
とてもわかりやすい解説でした!!
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ありがとうございました😊とてもわかりやすかったです!!