回答

✨ ベストアンサー ✨

※説明しやすいように作図の跡は表示していません。

①まず辺BC上に中点Mを取ります。
(BCに対する垂直二等分線を引きます)
図にあるように赤の三角形を青の三角形の面積は等しいです。

②点Aと点Pを結びます。
①の右側の三角形をさらに2つに分けて考えます。

③中点Mを通り、線分APに平行な線を引きます。
(平行線の引き方は省略します)
その平行線と辺ABとの交点が点Dになります。

理由は△APM(赤)と△APD(青)で考えると、AP//DMなので、底辺APが共通で高さも等しいため、2つの三角形は面積が同じになるからです。

④点Pと点Dを結んで完成です。

Yuina

とても分かりやすいです!ありがとうございます!

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