一階微分と2階微分の結果をもって決めます。
(一階微分の符号,2階微分の符号)とすると
(+,+)の時は→↑
(+,-)の時は↑→
(-,+)の時は↓→
(-,-)の時は→↓
の以上4つとなります。ここは頑張って覚えましょう。
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