回答
±x ではなく、
xが正の値なら、|x|=x
xが負の値なら、|x|=-x
例えば、|2|=2、|-2|=2 となり、x=0ならば |x|=0で、|x|は0もしくは正の値となります。
横から失礼します。
例えば,
√(4^2)=4、√(-4)^2=4というように、ルートの中身がキチンとわかっている時には明確な計算ができます。
また、ちょと話がそれますが、x^2=16だったら、x=±4と書けます。
ところが、√(x^2)となると、xがプラスなのかマイナスなのかわかりません。
このように、「符号をどうつければよくわからない」けど、プラスの値にならなくっちゃならないときに
絶対値をつけて表します。
それに、±xとか書いちゃうと、逆に何を言ってるかが全然わからなくなっちゃいます。
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√x² って±x じゃないんですか?どうして ∣x∣ って書くんですか?そういう問題の解き方ですか?…( 。ω。)?
変なこと言ってるかもしれないですごめんなさい