回答

(1)
10のくらいは、10がいくつあるかで考えるので10xと表せます。1の位は、yの数を足してあげれば良いので、
(ア)は10x+yとなります。
(イ)は10のくらいと1の数を入れ替えてあげれば良いので、 10y+xとなります。

(2)
(1)より、①と②の式ができているはずです。
それらを連立方程式にしてあげれば答えが出るはずです

がんばってくださいね!

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