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2つの方程式の解(イコールを満たすxの値)が一緒になるはずですよね。
まずaの入ってない2つ目の式から、xの値を出しましょう。
分数を含むので両辺4倍して整理すると、
4×(2x)−(x−3)=4×6
8x−x+3=24
7x=21
∴x=3
つまり2つ目の方程式の解は、x=3であることがわかります。
これは1つ目の方程式も満たすはずなので、代入するとイコールが成り立たなくてはいけません。
では1つ目の式について考えてみましょう。
分数を含むので両辺12倍して整理すると、
3(3x+2a)=12x−2(2ax−7)
9x+6a=12x−4ax+14
4ax+6a=3x+14
x=3のときにこの式のイコールが成り立つので、
4×3a+6a=3×3+14
18a=23
∴a=23/18 (18分の23) …答

分からないところありますか?

えむけー

ありがとうございます!

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