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座標平面上の放物線とx軸との交点を考えてみてください!f(0)>0かつf(1)<0かつf(2)>0が成り立つ時点で交点は必然的に2つできるはずです。(←つまり2つの解をもつということ)よってD>0を途中式に含めてももちろん間違いではないですが、計算が二度手間になってしまうので無いほうがよいと言うことだと思います

なるほど!!有難う御座います!🥹♥️

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