✨ ベストアンサー ✨
不完全だから完全だからと理解するのは絶対やめましょう。本質的な理解をすべきです。
関係代名詞とはそのなのとおり代名詞の働きとふたつの文をひとつの文につなぐものです。
たとえばある関係代名詞が主語の代名詞になっていたら関係代名詞よりあとは主語がかけますよね?
なぜなら関係代名詞が主語になってるから(不完全)
逆に関係副詞は時間とか場所の代名詞の役割をするんです。時間とか場所はかけていてもぶんがなりたつ(完全)よって話です。
関係代名詞はせんこうしが隠れているか前にあります(直前にあるとはかぎりません)そのせんこうしがそれいこうのところで主格とか目的格とかどういう働きをしているかをみてその文のせんこうしの主語が人なのかものなのかの2つに適する関係詞をいれればよいというわけです。
訳すとローマは私が長い間訪れたかった町です。ようはローマは町ですと私は町を長い間訪れたかったのふたつの文を足した分ですね。
ここでせんこうしはシティつまり町ですね。ここで訳をみるとなってますか?二文にわけたときの後者の文のほうです。visitの目的語ですね。なぜ目的語かわからないならにぶんめを英語にしてみればいいとおもいます。whereは関係副詞です。副詞の代名詞です。これは副詞ではなく目的語です。
よって物で目的語のwhichがはいります。
場所だからwhereとかんがえるのもやめてください
わざわざありがとうございます!!理解しました。
いえいえ
何度も質問すみません。たとえば6番だとどのような意味になりますか?Where でも良さそうに感じます