回答

✨ ベストアンサー ✨

進行形って「~する途中」っていうニュアンスなんですね。be going toって、予定が決まってる時のことですが、例えば、例えがよくわからなかったら申し訳ないですが、9月にゲームの最新作が出るとします。それを買うことにきめました。なので発売までにたくさん練習して良いスタートダッシュを決めたいと考えたとします。この時、既にたくさん練習を始めているのなら進行形を使います。(その未来に向かって練習している途中)でも、やろうと決めてはいるけれどまだやっていない状態の時にはbe going toです。

よし

ちなみにwillはその場の思いつきのことです。
話してる途中とかでその案が浮かんだ時とかに使う感じです。

よし

なのでこの例文の場合には、日曜日にパーティがあるので既に何かしらの準備を始めている、という状況が含まれていることになります。この日本語からではどちらの状況かが具体的には分からないので、この文章からならばどちらを使っても間違いにはならないと思います

tama🐈‍⬛🐾

回答ありがとうございます‼️
それじゃあ、この写真にもある「首相は明日アメリカへたつ予定です」というのは、
既に始めているとかそういうのがないと思うのですが…((ごめんなさい頭が悪くて😭

絶対進行形使っちゃいけないんですか???

よし

日本語ではそんなに細かく時制とか無いんですよ。
例えば古典の助動詞でも過去と完了がありますが、その2つは両方とも過去に起きたこと、ぐらいでとらえておけばいいんですね。しかし英語では細かく時制を考えてます。過去形と完了形では表してる時制が全然違いますよね。
首相の話でも、明日発たなければならないとなれば、何かしら準備しますよね。着替え持ったりとか色々。そういうもろもろの準備をしている途中、ということですかね。
ただ質問者様の仰るとおり、絶対使ってはいけないというわけではないとおもいます。わたしはbe going to~の方が広義で、現在進行形の方が狭義である、という捉え方をしてました。つまり、なにか予定にむけて行動が進行中であるときでは両方使えるけど、なにも進行していないときには現在進行形は使えないがbe going to~の方は使える といった具合です。
わたしは覚える時には現在進行形を使うときは「手帳に書くこと」だと覚えてました。

tama🐈‍⬛🐾

手帳に書くこと。なるほどです😳✨
すごく分かりやすかったです‼️
ベストアンサーに選ばせてもらいます!!
感謝です❤️‍🔥

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