回答
回答
いろんな考え方があるので、一例です
分子・分母別に書きます
分子:3+√3
分母:√6(1+√3)
分子を√3で括ります(変な感じがしますが展開し確認してください)
★3+√3=√3+3=√3(1+√3)
分子:√3(1+√3)
分母:√6(1+√3)
約分をします【{√3,√6}と(1+√3)どうし】
分子:1
分母:√2
分母の有理化(分子・分母に√2をかける)をして
分子:√2
分母:2
ありがとうございます!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6111
51
【赤点回避!】クラス一番になった女の定期テスト勉強法
2319
18
数学A 場合の数と確率 解き方攻略ノート
1342
3


ありがとうございます!