✨ ベストアンサー ✨
y=2xを軸に、2x+3y=6を対称移動しなさいってことなので、2x+3y=6上にある点Qが、y=2xを軸に対象移動した点Pが存在するわけです。
この点Pの集まりが、求めたい直線の方程式になるわけです。
>また点pが2X+3Y=6をうごくことはないのですか?
点Pが2x+3y=6上にあるのはy=2xとの交点だけです。
>点Qが2x+3y=6上にあるというのは自分で考えて導かなければならないのですかね?
直線=点の集まり であることをイメージできないと難しいかもしれませんが、そういうことになります。
>点Qが2x+3y=6上にあるという発想
これも言ってみれば、直線=点の集まり なのです。
軌跡の考え方として、『ある点を何かの条件によって移動させた点の集まり』が軌跡となるわけです。それが直線なのか曲線なのかわかりませんが、とにかく『点を移動させる』という考えを持ってください。
わかっていただけましたかね?
返信遅れてしまいすみません!
理解出来ました!本当にありがとうございましたm(*_ _)m助かりました!
丁寧にありがとうございます
さらに質問で申し訳ないのですが、
点Qが2x+3y=6上にあるというのは自分で考えて導かなければならないのですかね?
点Qが2x+3y=6上にあるという発想がなく、どうしてそう言いきれるのかが疑問です。