回答
①の文章だけだと登場人物が男しかいないので必然的に主語は男になります。
②を訳すと、「男はこの女こそ恋人にしたいと思い、女はこの男を と思いながら」です。
得む→恋人にしたい(手に入れたい)
思ふ→願う、考える (これは思ふと思ひつつになると変なので選択肢からはすぐに消えると思います)
見る→目に止める、眺める
これは文脈で判断しましょう!
③の訳は「二十八日。一晩中雨が止まない。今朝"も" 。」となります
④馬頭の人のよめる 、
ここでのよめるは詠める(詠む) です。これは俳句や歌を詠むとかに使います
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