✨ ベストアンサー ✨
1つ目
AH=BH=CH となるとき、これらを半径と考えると、A,B,Cは円周上にあり、Hは中心になるのです。
2つ目
正弦定理から、
a/sinA=2R の式を使っています。
正三角形ABCなので、A=60°、a=6、R=AHとして立式しています。
数Iです。画像のようになるのは何故ですか?
わかる方教えてください🙇♀️💦
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1つ目
AH=BH=CH となるとき、これらを半径と考えると、A,B,Cは円周上にあり、Hは中心になるのです。
2つ目
正弦定理から、
a/sinA=2R の式を使っています。
正三角形ABCなので、A=60°、a=6、R=AHとして立式しています。
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丁寧にありがとうございます!理解出来ました!A、B、Cが円周上にある、が完全に目からウロコでした笑