✨ ベストアンサー ✨
等位接続詞andがそれより前の文(主節+従属節)と、それより後の文(従属節+主節)を繋げているとの認識は合っていると思います。
【[I used to get furiously angry](主節) <because(従位接続詞) I could not win>(従属節)】,【and】(等位接続詞) (then)(M) 【<if(従位接続詞) I still concious not win in spite of trying with all my strength>(従属節), 【I used to cry](主節)】
※if I … win の個所に単語の綴りと不足があるのでは?
参考にしてください。
再度失礼します、
参考書を読み返したら、A and (M) BのMにthen if I still〜,があたり、それ以後のI used to cry.をandの主節としているということでした!
つまり、and以前の文の、I used to get furiously angry〜(A)とand以後のI used to cry.(B)が主節として繋がり、となっているのでしょうか?
何度もすみません。
最初に説明した通り、【主節(I used to get furiously angry)+従属節(because I could not win)】, and(等位接続詞)then(副詞:M) 【従属節(if I still could not win in spite of trying with all my strength)+主節(I used to cry)】となっており、and は【 】と【 】をつないでいると考えるのが妥当だと思います。
主節 and 主節 だと考えると、和訳する時に前後2つの従属節はどう処理するのか?私には分かりません。
文法は英文理解、解釈や作成に役立ち、そして和訳が必要であれば、その時正確な翻訳作業に必要なものだと考えます。
A and (M) BのMにthen if I still〜,があたり、それ以後のI used to cry.をandの主節としているということでした!
→ <then if …>(M),の考え方は、私は疑問に感じます。
なぜなら、then(副詞)がその後ろの節(S+V~)を全てまとめて副詞節を作るとは到底考えられないからです。
あくまでも、then(副詞)+if …(副詞節),と分けるべきです。
fortunatelyのような副詞は、その後ろの文全体を「まとめて」修飾することはありますが・・・。
しかし、もしM(修飾語句)が副詞節を含むという考え方をしているのであれば、<then+if …>はMです。
それであれば、問題文の構成は、主節+M and M+主節(A+M and M+B)となります。
個人的には、そのような考え方は見聞きしたことがありません。
どちらの考え方をしても、英文解釈において正確であれば良いのです。
and以前の文の、I used to get furiously angry〜(A)とand以後のI used to cry.(B)が主節として繋がり、となっているのでしょうか?
→ 主節 and 主節 が繋がっていると考えることは、勿論できます。
文の根幹は主節であるから、文の要約として考えるのであれば、それもひとつの解釈の仕方として成り立ちます。
でも、前後2つの従属節は無視して構わないということにはならないと思います。
英文和訳の際に、従属節も「脇役」として必要だからです。
ご返信ありがとうございます!
使っている参考書が古い物なので、takaさんが見聞きしたことがないのは、もしかしたらそのせいかもしれません。
Mが副詞節を含むという意味でした!分かりにくい書き方をしてしまってすみません。
とてもわかりやすい回答をくださってありがとうございました!
You're welcome!
Thank YOU!
すみません、if以降の文が間違っていて、正しくは if I still could not win でした。
andは等位接続詞として同じ要素である主節+従属節、従属節+主節を結んでいるということでしょうか?
その場合、if〜,-.という文は、if以降の文のみに注目した時、andとは関係なく(分全体で考えないときです)従属節+主節の文を作っているということでしょうか?
度々の質問で申し訳ございませんが、答えていただけると助かります!