数学
高校生
解決済み
1枚目の問題に対する回答なんですけど、何故(2)からの確率を求める際5試合目のAの勝ちと、4点試合目までにかつ回数とを区別するのは何故ですか?
90
306A,Bの2つのチームが野球の試合を行い、先に4勝したチームを優勝とする。 1回の試合で
Aが勝つ確率は1/3 で, 引き分けは起こらないとき, A が優勝する確率を求めよ。
(14戦4勝
3333
27
3
306 1回の試合で A が勝つ確率は, Bが勝つ
2
確率は 1/3である。
Aが優勝するのは,次の4つの場合がある。
[1] 4連勝の場合
その確率は
[2] 4勝1敗の場合
4試合目までにAが3回勝ち, 5試合目にA
が勝つ場合である。
その確率は
1 8
34
4
(17) 1 = 3 +
1
3
34
+
3
4C3 (()*
4
3
3
6
[3] 4勝2敗の場合
5試合目までにAが3回勝ち, 6試合目にA
が勝つ場合である。
その確率は
[4] 4勝3敗の場合
6試合目までにAが3回勝ち, 7試合目にA
が勝つ場合である。
その確率は
[1]~[4] の場合は互いに排反である。
よって, 求める確率は
2 1
×
40
35 + 36 + 37
=
22
5 C3
„( - ) ²( ²3 ) ² × 3 = 300
40
(1)(
X
36
8
35
379
2187
2 \3 1
( ) ( )* * - - - 10
X
3 3
37
160 27+72+120+160
37
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
そういうことでしたか❗️
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️🙇♀️