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直説法と、仮定法の違いがピンときません。→ 恐らく、直説法と仮定法の具体的な英文が頭の中にないから、ピンとこないのだと思います。
全ての英文参考書の『仮定法』に、以下のような説明が載っています。
もう一度確認して、そこの説明に使われている英文を覚えて、いつでも口から声を出して言えるようにしてください。
そうすれば、違いは理解できていると思います。
【仮定法】話し手が事実と異なることを仮定する場合、仮定法を使う
例文1:If it [were] fine today, I [would go] out to play tennis. <仮定法[過去]:現在の事実の反対を仮定>
もし今日晴れていれば、外に出てテニスをするでしょう。
例文2:If I [had known] the information, I [would have gone] to a university in England. <仮定法[過去完了]:過去の事実の反対を仮定>
もし私がその情報を知っていたら、私は英国の大学に行っていたでしょう。
例文3:If the sun [were to rise] in the west, what do you think [would happen]? <仮定法[未来]:未来について可能性の(少)ないことを仮定>
もし仮に太陽が西から昇れば、何が起こると思う?
【直説法】普通の事象を過去(完了)形、現在(完了)形、未来(完了)形を使って表す
例文1:Ken and I went to the same high school. ケンと私は同じ高校に通いました。
例文2:Ken and I have been good friends since high school days. ケンと私は高校時代から親友です。
例文3:My sister is going to start studying in the US next month. 私の妹は来月アメリカで留学を開始します。
参考にしてください。
妄想(=根拠のない想像)とは限りません。
きちんと根拠があって、現実にはないことを想像、仮定することはありますから。
仮定法とは、想像の世界を表現する方法だと言えるのではないでしょか?
なるほどです!ありがとうございます!
Anytime!😊
要するに妄想してるかしていないかということですか?