✨ ベストアンサー ✨
等高線に描かれている数字を見て確認しましょう。
地形図の中に数字が書かれていますが、そのほとんどは標高です。
等高線の途中に書かれている数字は、その等高線が示している標高です。
また、5本に1本、太くなっている等高線がありますよね。
これが計曲線です。
この等高線が、ちゃんと5本に1本の割合で太くなっていますか?
違っていたら「数え間違い」の可能性が高いです。
以上のことに気をつけて、もう一度確認してみましょう。
等高線の途中に書かれている数字は等高線が示している標高ですが、それ以外の数字は、ある「地点」の標高です。
三角点、水準点の記号があればその地点の標高、ない場合も、よく見ると数字のそばに小さい「.」があります。その地点の標高です。
ありがとうございます!
凄く小さかったですが、全ての数字の近くに点がありました…!
その地点の標高だったのですね。助かりました。
コメントが遅くなってすみません。
ご返信ありがとうございます!
等高線の近くにある数字を元に数えてしまっていたのですが、これは「等高線の標高」とは関係ないということでしょうか?
また、よく見てみると等高線の途中に書かれている数字が無かったみたいなので、この場合は数字ではなく等高線のみを見て判断していけば良い感じでしょうか。
太くなってる計曲線に注目して数えてみると、綺麗に問題の答えと一致しました!