coをxとおいて考えます。すると、xを底辺として△BCOと△ACOの2つの三角形ができます。△BCOの高さは、Bの座標が(-8,0)なので8、△ACOはAのx座標が2なので2だと分かります。この2つの三角形の面積をたすと15になるので、底辺がxという値と先ほどの高さを三角形の公式に当てはめ、△BCOの面積+△ACOの面積=15
というふうには方程式をつくればまずはxが3とでると思います。これは直線lの切片なので、直線lはy=ax+3 これにこの式を通るBの座標を代入すると答えがでる、という感じだと思います。重要だと思ったので解説してみました!図を載せておきます。
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