化学
高校生
解決済み
この問題についてなのですが、解法の赤い部分が分かりません。どこから、10の-3乗が出てきたのか教えて欲しいです!至急なのでよろしくお願いします🙇♀️
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例題11 気体の溶解度
0℃ 1.0×105Paのとき,酸素は水1.0Lに44.8mL溶ける。 次の問いに答えよ。
(1) 0℃ 2.0×105Paのとき, 水1.0Lに溶ける酸素は何gか。
0=16
原子量
(2) (1) のとき, 水1.0Lに溶ける酸素の体積は,そのときの温度,圧力の下では何
mL か。また,0℃, 1.0×105Pa に換算したとき, 水1.0Lに溶ける酸素の体積
は何mL になるか。
YOU
Key Point 温度一定のとき, 気体の溶解度は分圧と溶媒量に比例する。
コロイド粒子直径が10,
センサー
● ヘンリーの法則
溶解する気体の物質量,
質量は,圧力に比例する。
●溶解する気体の体積は、
その圧力下では一定。元
OFTIZILLARI+Z
解法 0℃ 1.0×105Paのとき, 1.0Lの水に溶ける酸素 O2
44.8×10-3L
22.4L/mol
宝の物質量は、
=2.0×10mol
(1) 気体の溶解度(物質量,質量) は気体の分圧に比例するから.
Lin
07
(2.0×10-3×2.0×10° Pa
1.0×10 Pa/mol×32g/mol=0.128g≒0.13g
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なるほどです!ありがとうございました