回答

✨ ベストアンサー ✨

_立面図の2段目・3段目は、必ずしも一番前面にあるわけではありません。
_平面図をみると、左下が欠けています。また、中央よ部分が抜けていても、埋まっていても、同じ図形に成るのは分かりますか?
_ですから、1段目は3行3列から、2欠片(かけら)引くので、最小構成個数は、3✕3✕2=7[個]ですね?
_立面図と側面図とから、平面図の奥側には、両端(りょうはじ)に2弾目・3段目が載っていることが分かります。2弾目・3段目で2✕2=4[個]ですね?
_立面図とと側面図とから、平面図の手前側は、向かって左側が欠けていることが分かりますね?ですから、必然的に、2段目・3段目は、向かって右側に2段目が1つです。
_従って、最小個数は、7+4+1=12[個]です。

_最大個数は、平面図の真ん中、1段目が埋まった13[個]です。

_態々(わざわざ)最小個数と聞いている、という事は、複数の読み取り方ができる、と言うことです。そこは、何処(どこ)かを考えていけば、分かるのではないでしょうか?

_というか、最小個数と書いていなければ、複数の場合があると気付かず殆んどの人は13[個]と答えると思います。最小個数とか、答えは一つではないかも、というヒントを貰わずに、12[個]または、13[個]と回答できる人は極少数だと思います。

gha

そうゆうことなんですね!理解できました
問題文を注意深く呼んで気をつけたいと思います。ありがとうございます😭😭

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