✨ ベストアンサー ✨
(1)
△BCDにおいて、BC=12cm、CD=9cmなので、三平方の定理よりBD=15cm。
△BDHにおいて、BD=15cm、DH=20cmなので、三平方の定理よりBH=25cm。
△BDHの面積は、BDを底辺とするとBD×DH÷2、BHを底辺とするとBH×DP÷2 ⇒ BD×DH=BH×DP ⇒ DP=BD×DH÷BH=15×20÷25=12cm。
(2)
△BPDと△DPHが相似であることを利用する。
相似比はBD:DH=3:4なので、BP:DP=PD:PH=3:4 ⇒ BP=DP×3/4=9cm、PH=PD×4/3=16cm ⇒ BP:PH=9:16。
ありがとうございました😊✨