✨ ベストアンサー ✨
(1)
xが−2のとき y=8
xが0のとき y=0
xが-2から0になるとき
yは8から0になったので
0−8=8減ってる
(2)
xが0のとき y=0
xが2のとき y=8
xが0から2になるとき
yは0から8になったので
8−0=8増えてる
大きい数から小さい数を引いて差を求めるのではなくて
変化が知りたいので
xの変化に合わせてyの変化も対応させて
計算する必要があります
ありがとうございます🙇🏻♀️
下のグラフの問題も解いてみて、(1)(2)での考え方がわかりやすくなりました!テスト範囲なので復習していきます、ありがとうございました🙇🏻♀️
その公式で変化の割合ではなくyの増加量を出そうとしてました…
なかなか合わないので不思議だったのですが納得しました、ありがとうございます😭


(1)(2)ともに、〜から…まで増加するから、もとの数を増えた分から引いて変化を求めるということですか?拙い文章ですみません🙇🏻♀️