数学
高校生
解決済み
黄色の部分はどういうことですか?
Ⅰ kを0でない実数として, x>0 で定義された関数f(x)をf(x)=xとする。
実数および 0でない実数gに対して,
Maks JJS x²ƒ"(x) + px f'(x) = qf(x)) O AHOLTE (*) I
がすべての x>0 で成り立っているとする。 このとき, kはwに関する2次方程
ア
はwについて整理された最高次の
式 ア = 0 の解となる。ここで.
JJS*** (1)
係数が1である整式である。
当A+ウォー
等式(*)を満たすkが1つだけ存在するとするとき, k, g をそれぞれを用
である。
イ
いて表すと g =
k=
ウ
I
以後等式 (*) を満たすんが2つ存在し, それらをα, βとする。 ただし,
α> βである。
大
器
(x)\= x [S]
I Ⅰ 解答
I. 1-p . √(1-p)² +4q . q ‡.
ケ.
7. w² + (p-1) w-q 1. -1 (1-²
√(1-p)^2+4g
9
f(x)=x より
よって, x>0のとき
(*) k(k-1)x+pkxk=qxk
の解である。
したがって, kはwに関する2次方程式
w² + (p-1) w-q=0
◆解説◆
≪ 2次方程式の解と係数の関係, 定積分で表された関数の極限》 α<0よ
f'(x) =kx-1,f'(x) =k(k-1) xh-2
B
・・・・ ① →ア
ク.
.....
a
⇔k(k-1)+pk=gk2+(p-1)k-g=0
aß<0=
(2) aß<0.
ウg(x) の定義
I(s)=
-β>0より
c<tのとき
J (t)
よって
II
lin
エ.1
4
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ああ!そういうことですね、納得出来ました!ありがとうございます!!