✨ ベストアンサー ✨
(1)はb=2n+1とすると(a=2n-1,c=2n+3なので)、nが奇数の場合、(今回は1とすると)あまりは3になります。nが偶数の場合(今回は2とすると)あまりは1になります。これはnを変えても絶対に余りは1か3にしかならないので2通りが答えになります。
(2)
a,b,cは連続している奇数なので単純にa+2=b,b+2=c,つまりa+4=cなので㋐はc=2n+3となります。イとウはaとcを足すと2n-1+2n+3なのでイ=4ウ=2になります。エとオもイ(4)を代入してあげると、エ=8,オ=4になります。a+c=4n+2でnが奇数の場合(n=1とすると)、8で割るとあまりは6になるのでカ=6です。nが3,5,7,9...と増えても変わりません。
(3)
(a+c)^2={(2n+-1)+(2n+3)}^2=(4n+2)^2=16n^2+16n+4となります。16n^2と16nはnが偶数奇数に関係なく16で割り切れるので余った4が余りとなります。
理解できました!
ありがとうございました
⑵で連続する奇数をn+I、n+3ではなく、なぜa+2などなんですか?
理解力なくてすみません💦