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実際に書いてみると、このように五角形が6個できます。
考え方は、
6つの点の中から5つの点を使って五角形を作る
→必ず1つの点が余る(赤丸されてる点)
→6つしか点がないので6パターンしかできない
のような感じです。
式を書くとするならば、1×6 になると思います。
そのため、もしも6つの点の中から4つの点を使って四角形を作りたい場合の考え方は、
6つの点の中から4つの点を使って四角形を作る
→必ず2つの点が余る(青丸されてる点)
→組み合わせが、AB,AC,AD,AE,AF,BC,BD,BE,BF,CD,CE,CF,DE,DF,EF
の15種類になる
つまり、式は、 5×6×2分の1 になります。
式を分かりやすく分解しながら考えていくと、
余る点の1つ目をAとして考えた時に5つの四角形ができる
→余る点の2つ目をBとして、3つ目をCとして、と考えていく
→被りを気にしないで計算すると合計で5×6個の四角形ができる
→Harunaさんも知っている通り、被りを省くには×2分の1をする
→5×6×2分の1 という式が完成する
というようになります。
参考にして頂けたら嬉しいです!
図形というか写真の間違いでした
図を書いて丁寧に教えて下さりありがとうございます!めっちゃ理解出来ました!
それは良かったです!


2つ目の図形は途中までしか書いてないので、数は関係ありません
6こしかないやん!?なに言ってるんだこの人!?
ってならないようにしてください💦