「分詞構文」というやつですね(^^)
分詞(-ing, -ed)を使うことで、接続詞の役割を持たせる文法表現です(^_^)
分詞構文の意味は確かに書いてくれたものに分けられますが、すべてがそれで説明がつくものではありません(^_^)
この文の場合だと
「それ(アルコール)は3つのどれにもなり得る、私たちがそれ(アルコール)をどのように使うから次第で。」といった感じでしょう。
上の分類の中で一番近いのは条件か原因でしょうか(^^)
また、なぜingがいるのかというとdepend onのままでは命令文に見えてしまいます。さらに接続詞なしでは一つの文に動詞を2つ持てません。
その二つを解決してくれるのが分詞構文になります(^o^)
なるほど!とても分かりやすい解説ありがとうございました😊
助かりました!!
お役に立ててよかったです(^o^)
分詞構文って下のような意味を持つそうですがこの文章中にある「depending 」は下のどの意味にも当てはまらない気がするのですが??
ingを付けず、depend on と表記してはなぜいけないのですか?
時(~するとき)
条件(~するならば)
原因(~するので)
譲歩(~するけれども)
付帯状況(~しながら)
結果(…そして~した)