回答

質問されてから時間がたちましたが、教えましょうか?

어서

お願いします

たこ焼き

(1)気体は種類によらず、標準状態で22.4L/mol(気体1molの体積は22.4L)だったから、
 11.2mLすなわち、0.0112[L]は、
  1mol:22.4L=◻️mol:0.0112[L]
      ◻️=0.0112÷22.4
       =0.000500
       =5.00×10⁻⁴[mol]

(2)グラフより、塩化水素◻️molが反応した結果、
 11.2mLの気体(水素)が発生したことがわかる。
  ※◻️が今回求める値。
 すなわち、塩化水素◻️molが反応した結果、5.00×10⁻⁴[mol]の気体(水素)が
 発生したことがわかる。
 化学反応式の係数は、物質量の比を表すから、化学反応式の係数より、
 2molの塩化水素は1molの亜鉛と反応した結果、1molの塩化亜鉛と1molの水素が生成することがわかる。
すなわち、2molの塩化水素からは1molの水素が生成する。
今回は5.00×10⁻⁴[mol]の水素が生成しているから、何molの塩化水素が反応したとわかりますか?
 (2mol:1mol=◻️mol:5.00×10⁻⁴[mol] ◻️=5.00×10⁻⁴×2=)1.00×10⁻³mol

続く

たこ焼き

(3)グラフのxとは、11.2mLの気体(水素)が発生したときの塩酸のmLですよね。
(2)より、11.2mLの気体(水素)が発生したとき、塩化水素は1.00×10⁻³mol反応していたとわかりました。
すなわち、塩酸x[mL]に塩化水素が1.00×10⁻³mol入っていればいいですよね。
で、今回の塩酸は0.25mol/L。
モル濃度の意味から、塩酸0.25mol/Lとは、塩酸1L=1000mLに0.25molの塩化水素が含まれている溶液です。
すなわち、塩酸1000mLには0.25molの塩化水素が含まれています。
では、1.00×10⁻³molの塩化水素が欲しければ、塩酸は何mL必要ですか?
 1000mL:0.25mol=x[mL]:1.00×10⁻³mol
        x=1000×1.00×10⁻³÷0.25
         =4.0mL

すいません。(4)は自信がないです。答えは変わらないですか? 

後、上手に解説かけなくてすいません。
いつもはもっと丁寧に書いているのですが、なぜか今は書けません
分かりにくかったら何回でも質問してください

어서

ありがとうございます!
(4)の答えは変わらないになってます
また質問したときはお願いします

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