理科
中学生

(3)と(4)の解説お願いします。
答えは、(3)は「ウ」、(4)は「イ」です。
 

(9) 塩化銅の電気分解の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験> ① 図1のように、塩化銅水溶液の入ったビーカーに、炭素棒A と炭素棒Bを入れ、 電源装置と電流計をつなぎ、 0.25Aの電 流を流した。10分ごとに電源を切って、炭素棒をとり出し、 炭素棒の表面に付着した金属の質量を測定した。 ⅡIと同じ塩化銅水溶液を用意し、電流計の値を0.75Aに変 えと同様の実験を行った。 ア 炭素棒Aから発生した気体に、火のついた線香を近づける。 イ炭素棒Aから発生した気体を、手であおいでにおいをかぐ。 ウ炭素棒Bから発生した気体に、火のついたマッチを近づける。 工 赤いインクに入れる。 炭素棒B付近の液をとり、 (2) この実験で起こった塩化銅の電気分解を化学反応式で表しなさい。 図2 (3) 図2は、0.25Aと0.75Aの電流を流した①につい て、電流を流した時間と炭素棒の表面に付着した金属の質 量との関係をグラフに表したものである。と同じ塩化銅 水溶液に1.00Aの電流を流し続けたところ、 1.2gの金属 が付着した。 電流を流した時間は何分と考えられるか。 次 のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 (1) 国では、一方の炭素棒付近から気体が発生した。 気体が発生した電極と発生した気体を調べる方法 として適切な組合せを、次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア 20分 イ 40分 ア 半分になる ウ 60分 工 80分 イ 変わらない 図 1 ウ2倍になる 塩化銅水溶液 した 炭素棒A 炭素棒B 1.0 金 0.8 属素 の 0.6 質に 量 0.4 着 し 0.2 電源装置 0 20 電流計 (4) で用いた塩化銅水溶液の濃度を2倍にして 1 と同様に0.25Aの電流を流したとき、①のときと 比べて炭素棒に付着する金属の質量はどのように変化するか。 次のア~エから1つ選び、記号で答え なさい。 II エ4倍になる H 20 40 60 80 100 電流を流した時間 [分]

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