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iは極形式で表すと、cos(π/2)+isin(π/2)
極形式では複素数z=cosα+isinα、ω=cosβ+isinβとすると
z×ω=cos(α+β)+isin(α+β)
となるので、zにiをかけると
z×i=cos(α+π/2)+isin(α+π/2)となり、
arg(z×i)=α+π/2
極形式の掛け算では偏角の部分は足し算になってます。なのでπ/2回転させること=iをかけることとなります。
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iは極形式で表すと、cos(π/2)+isin(π/2)
極形式では複素数z=cosα+isinα、ω=cosβ+isinβとすると
z×ω=cos(α+β)+isin(α+β)
となるので、zにiをかけると
z×i=cos(α+π/2)+isin(α+π/2)となり、
arg(z×i)=α+π/2
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とってもわかりやすくありがとうございました🙇