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参考・概略です

三平方の定理を利用し、AC=2√5

辺AC上にAC⊥BHとなる点Hを取ると

 BH=(4×2)/2√5=4/√5 (分母の√は残しておきます)

ACを軸に一回転してできる立体は

 半径BHの円を底面とし、高さAH,CHの2つの円錐の集まり

体積は、

 {(1/3)π×BH²×AH}+{(1/3)π×BH²×CH}

=(1/3)π×BH²×{AH+CH}

=(1/3)π×(4/√5)²×{AC}

=(1/3)π×(16/5)×(2√5)

=(32/15)√5

もも

コメントありがとうございます!
無事わかりました!! ほんとにありがとうございました🙏🏻

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