✨ ベストアンサー ✨
参考・概略です
三平方の定理を利用し、AC=2√5
辺AC上にAC⊥BHとなる点Hを取ると
BH=(4×2)/2√5=4/√5 (分母の√は残しておきます)
ACを軸に一回転してできる立体は
半径BHの円を底面とし、高さAH,CHの2つの円錐の集まり
体積は、
{(1/3)π×BH²×AH}+{(1/3)π×BH²×CH}
=(1/3)π×BH²×{AH+CH}
=(1/3)π×(4/√5)²×{AC}
=(1/3)π×(16/5)×(2√5)
=(32/15)√5
この問題が分からないので、
教えて頂きたいです!💦
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参考・概略です
三平方の定理を利用し、AC=2√5
辺AC上にAC⊥BHとなる点Hを取ると
BH=(4×2)/2√5=4/√5 (分母の√は残しておきます)
ACを軸に一回転してできる立体は
半径BHの円を底面とし、高さAH,CHの2つの円錐の集まり
体積は、
{(1/3)π×BH²×AH}+{(1/3)π×BH²×CH}
=(1/3)π×BH²×{AH+CH}
=(1/3)π×(4/√5)²×{AC}
=(1/3)π×(16/5)×(2√5)
=(32/15)√5
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コメントありがとうございます!
無事わかりました!! ほんとにありがとうございました🙏🏻