y=1/2x+6に平行で原点を通る線であるy=1/2xのグラフを描き、等積変形の考え方を使えばy=1/2xのグラフと放物線との交点Pのときに△AOBと面積が等しくなります。
上と下で平行線を引いたらマイナスのX座標1つとプラスのX座標2つができます
その式が分かりません
大雑把過ぎましたね、申し訳ございません。
下の図のように、放物線の式y=1/4x²の式とy=1/2xの式を用いて代入法で交点を求めることが出来ます。
もうひとつのグラフの切片ですが、y=1/2xに関しては元のABのグラフから-6をしたので今度は+6をしてあげれば同じように考えられるでしょう。同様にy=1/4x²とy=1/2+12の式を用いて交点を求めると、点Pのx座標は-6、2、8とでます。どこか間違いがあれば申し訳ございません。
ありがとうございます!助かりました!😊

そこまでは理解出来てます!どこの点を求めればいいかまで分かるんですけど、その式が作れなくて、、😞3つ求める点があるのでそこの3つの点の式を教えて頂きたいです
最初に書くべきでしたね、申し訳ないです
解説お願いします