後醍醐天皇と足利尊氏は元々鎌倉幕府という
共通の敵(鎌倉幕府)に対し協力した“仲間”だった。
その後,
後醍醐天皇が建武の新政
(公家をひいきするような政治ダッタハズ)にて
武士の扱いが悪くなり,
足利尊氏が「いやいや,おかしいやろ.鎌倉幕府倒した時ほとんど武士が戦ってお.前が指示してただけやん.」
みたいな感じで
武士から批判を受け対立
↓↓↓
争いが起きる
こんな感じですかね、?
間違ってたらごめんなさい🥲
テンパってたのか,鎌倉幕府2回出てます、
申し訳ない🥲🥲
ありがとうございます(_ _)