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三平方の定理を使います。対角線の部分が、直角三角形の斜辺となるので、
3の2乗+6の2乗=対角線の長さの2乗
9+36=対角線の長さの2乗
=3√5
となるので、答えは3√5cmとなります。
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三平方の定理を使います。対角線の部分が、直角三角形の斜辺となるので、
3の2乗+6の2乗=対角線の長さの2乗
9+36=対角線の長さの2乗
=3√5
となるので、答えは3√5cmとなります。
⑴
対角線の長さをx㎝とすると、三平方の定理より
x² = 3² + 6²
x² = 45
x = ±√45 = ±3√5
xは長さだから正の数なので
x = 3√5㎝
⑵
横の長さをx㎝とすると、三平方の定理より
24² + x² = 25²
x² = 25²−24² = (25+24)(25-24) = 49×1 = 49
x = ±√49 = ±7
xは長さだから正の数なので
x = 7㎝
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