回答

三角形ADMと三角形ECMが合同であればよい(AM,EMを含む三角形だから)

証明に必要な要素
DM=CM(Mは辺CDの中点だから)
∠AMD=∠EMC(対頂角は等しいから)
∠ADM=∠ECM(AD//BEより錯角は等しいから)

参考にどうぞ!

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