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三角錐EABQは高さが三角柱と変わらないので、
底面を△ABQとすると、
体積比は
ABC-DEF:EABQ=20:1 であり、
→ △ABC×BE:△ABQ×BE×1/3=20:1
→ △ABC:△ABQ×1/3=20:1
→ △ABC=△ABQ×20/3
→ △ABQ=△ABC×3/20…①
②から
BP=9/4、CP=7/4と出ているので、
BP:CP=9:7 より
△ABP=△ABC×9/16
AQはAPのx倍とすると、
△ABQ=△ABP×x
=△ABC×9/16×x…②
①と②を比較して、
9/16×x=3/20
→ x=(3/20)÷(9/16)
→ x=4/15
よって、AQはAPの4/15倍になるので、
AQ:QP=4:11
とても分かりやすかったです!
ありがとうございました!