✨ ベストアンサー ✨
まず、起こり得るパターンの数を考えます。
1回目の時に1が出たとします。2回目は1〜6全て出る可能性がありますね、つまり6パターンあります。これは、1回目の時に2が出ても3が出ても同じです。
つまり、6(パターン)×6=36
起こり得るのは全部で36パターンあることが分かります。
次に、最大値が4以上になるパターンは写真の通り、1回目の時に1が出た場合3パターンあります。これも1回目の時に2が出ても3が出ても同じです。
つまり、3(パターン)×6=18
なので、18/36 → 1/2 だと思います!
間違っていたらすみません🙇♀️

サイコロ2つ投げるのは
マス目を書いてチェック