古文
高校生
解決済み

古文の間の助詞を補うやつで、あんまりよくわからないです。
こういうのは感覚とかでできるもんなんですか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

こんなのを参考にしてみて下さい💕
①格助詞 体言の下に付き、その体言の位置づけをするもの。
が、の、を、に、へ、と、より、から、にて、して
②接続助詞 文と文をつなぐ助詞。
で、つつ、ながら、して、と、て、を、に、が、ど、ば
③係助詞 文中にあり、文末の形を変化させるもの。(係り結び)
ぞ、なむ、や、か、こそ、は、も

N

④副助詞 副詞と助詞の両方の機能を持つもの
だに、すら、さへ、など、のみ、まで、し、ばかり
⑤終助詞 文末にあり、詠嘆や願望を表すもの
は、な、そ、な、か、かし、なむ、ばや、がな
⑥間投助詞 語と語の間に入り、詠嘆や呼びかけの意味を示すもの
や、を、よ

N

つらつらと長く書いてしまってすみません💦

ほかにも、古文文法についてノートを書いているので参考にしていただけたら幸いです✨

あうらどーる

すごいですね…まだ習ってないけれど、助動詞色々ありますね
Nanoさんのノート、参考にさせていただきます!ありがとうございました

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?