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図7と図8は、切り分けて並び替えただけなので面積は変わっていません。また、四角形EFCDは回転せずに移動しているので、長さが1の所に注目して図7と8は画像のような対応関係であることが分かります。三角形ABFが30°の角をもつ直角三角形(1:2:√3が成り立つ)なので、図8の正方形の辺の長さは2/√3だと分かります。
面積を比較すると、(2/√3)× (2/√3)=1×ADなので、AD=4/3となります。
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図7と図8は、切り分けて並び替えただけなので面積は変わっていません。また、四角形EFCDは回転せずに移動しているので、長さが1の所に注目して図7と8は画像のような対応関係であることが分かります。三角形ABFが30°の角をもつ直角三角形(1:2:√3が成り立つ)なので、図8の正方形の辺の長さは2/√3だと分かります。
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