参考・概略です
(1)
①a=13,b=12,c=5 から、a²=b²+c² が成り立ち、
△ABCは、∠A=90°である直角三角形となり
内接円の半径がAから接点までの距離と等しくなる
②Aからひいた接線の長さpは、公式より
p=(b+c-a)/2=(12+5-13)/2=2
内接円の半径は、2
補足
①の後、S=△ABC=30とし
(1/2)r(a+b+c)=S を用いて
r=(2×30)/(13+12+5)=2
とする手もあります
(1)の解き方が分からないです(>_<)
参考・概略です
(1)
①a=13,b=12,c=5 から、a²=b²+c² が成り立ち、
△ABCは、∠A=90°である直角三角形となり
内接円の半径がAから接点までの距離と等しくなる
②Aからひいた接線の長さpは、公式より
p=(b+c-a)/2=(12+5-13)/2=2
内接円の半径は、2
補足
①の後、S=△ABC=30とし
(1/2)r(a+b+c)=S を用いて
r=(2×30)/(13+12+5)=2
とする手もあります
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