✨ ベストアンサー ✨
そもそもwithの後に何が省略されているのですか? → 省略ではなく、主語のMaryがwork withの後に来ると考えます。
またなぜ省略するのですか? → 省略ではなく、以下のように理解すれば良いと思います。
Mary is easy(形容詞) <to work with>(不定詞・副詞的用法). → It is easy to work with Mary.
※to work with:前の形容詞の意味を限定する働き。この用法では文の主語が不定詞の意味上の目的語になっていることに要注意。
sさん、このような疑問は自然なことですが、その解答を文法的に理解することと一緒に、その具体的例文も覚えることを勧めます。
なぜなら、文法的知識だけでは英文活用が不十分だからです。
よく言われる『4技能』を発揮するためには、文法的知識+具体的英文の両方が不可欠です。
以下の3つの英文を覚えておけばどうでしょうか?
1. Mary is easy to work with. メアリーは一緒に働くのが楽です。
2. This house is comfortable to live in. この家は住むのに快適です。
3. That river is dangerous to swim in. あの川は泳ぐのは危険です。
参考にしてください。
①不定詞の意味上の目的語が主語のMaryだから書かないということですか? → その理解で良いと思います。
②不定詞内の目的語がその文の主語と同じだったら書かないと覚えておけばよいですか? → ハイ。
ありがとうございます🙏🏻
My pleasure!😊
不定詞の意味上の目的語が主語のMaryだから書かないということですか?(違ってたらすいません)
また不定詞内の目的語がその文の主語と同じだったら書かないと覚えておけばよいですか?