✨ ベストアンサー ✨
参考・概略です
CD=CPであるとき,
△CDPが直角二等辺三角形となり
∠CDP=45°
∠ADCが長方形の内角で90°なので
∠ADR=∠ADC-∠CDP
=90-45
=45°
∠ARPは△ADRの頂点Rにおける外角なので
【三角形の外角はそれと隣り合わない2つの内角の和に等しい】から
∠ARP=∠DAR+ADR より
∠ARP-∠DAR=∠ADR=45°
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CD=CPであるとき,
△CDPが直角二等辺三角形となり
∠CDP=45°
∠ADCが長方形の内角で90°なので
∠ADR=∠ADC-∠CDP
=90-45
=45°
∠ARPは△ADRの頂点Rにおける外角なので
【三角形の外角はそれと隣り合わない2つの内角の和に等しい】から
∠ARP=∠DAR+ADR より
∠ARP-∠DAR=∠ADR=45°
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